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2008.02.29 (Fri)

ギターメンテ、、

今日は練習というより、
ギターの調整に時間を費やした。

TillaMiss時代は、
Sieunさんがいてくれたので、
リフやバッキングはお任せしてたので、
私のはレスポールに迫るセッティングをしていたことを思い出した。
歌も唄っていたので、
ストラップも今より2段下目で長い。

弦高を極限まで高くして、
太めのゲージの弦を張って、
12フレット付近を中心としたフィンガリングポジションをメインに調整していた。

だから、PUをあんなに高くしていたのか。


さて、
今回はフュージョンなので、
結構大変だ。

フレット上を指が走りまくるので、
基本はフラットに仕上げる。

ブリッジ自体を低くして、
弦高は限りなく低め。
ゲージはこれで決定したので、
テンションを堅めで調整。
チューニングが安定してきた。

さて、生まれ変わった感じはどうだ。。
曲と併せてみる。




1回目。

全然ダメ。

弦が低すぎて、音は重たくなったけど。
アタック感が全くなくなった。
ぺらぺらな感じの操作感。

テンションを少し堅めに調整。
ブリッジをある程度上げ、
弦高を調整。

で、どうだ。




2回目。

う~ん。。。

こんなもんかな、、弱いけど。
かなり弾きやすいし、
良い音になった。
チューニングも合ってるし。

でも、
気持ちのテンションが上がらない。

やっぱ、
アタック感がないとらしくないな。。

で、若干ブリッジを上げ、
違和感のあった2弦、4弦を微調整。
微妙に弦高を上げ、
裏のバネを少し貼った。

こんなんかな。。



3回目。

お、
かなりイメージに近くなった。

触った感は堅い。
けど、ヒートアップしてきたら、
これくらいがちょうど良い。

ハンマリングが断然やりやすくなった。

よし、今日はここで一度寝かせよう。




で、
今に至ります。


まだまだ先は長いな。。r
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EDIT  |  14:17  |  セッティング  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.27 (Wed)

楽器屋にて、、

最近、毎日楽器屋行ってるな。

昔は当たり前だったけど、
東京では行き慣れてないので、
何か不自然。
知り合いもいないし。

とりあえず、
波長の合う店員を探そう。


さて、
今日は弦とピックとメンテ用のスプレーを買った。

Sieunさんに最新の弦情報を教えてもらって、
色々見てきたけど、
良いものは高い。
でも良さそうなので、
もう少しギターのコンセプトが固まって、
調整が終わったら買おう。

アーニーは今試しているので、
ディーンマークレーを買った。
もともとパシフィカはこれを使っていた。

ゲージは009~042セットなので、
ダイレクトに違いが出ることを期待しているけど、
差がなかったら、
もう一度、
コンセプト設定からやり直し。

Jazzの本とかだと、
結構固めで太めのゲージが主流っぽいけど、
確かにそれは分かる。
けど、
自分のスタイルと、
次のイメージはそっちを向いていないので、
とにかく自分の感を信じて進もう。


忘れないように書いておくと、
今までのコンセプトはストラトでレスポール、
だったので、
結果的にリアはハムで、
太めのゲージだった。
それはそれでとても良かった。

で、
その時もう一筋見えていたのは、
やや細めでフロントシングルの甘いトーン。
パシフィカのフロントはビンテージのシングルコイルなので、
これまた良い感じになる。

今はそっちをトライ中。
アタック感とパワーコードを捨ててでも、
その先にある、
まだ見ていない領域まで辿り着くことが、
当面の挑戦だろう。


おそらくギターは、
そういった部分が面白いんだろうな。。
と思うのは、
私だけか。。r
EDIT  |  14:21  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.25 (Mon)

一度状況整理、、

毎年この時期が一番ピークで忙しい。
2月から3月の切り替わりのこの期間。
ここを乗り越えれば、、
またオフシーズンへまっしぐら。


今日は寝かせていたギターを弾いてみた。
良い感じに仕上がってた。
良かった。


移動中では、
「El Mirage」のイメージ化に着手。
10代の夏を思い出す。。


さて、
だいぶ曲のパーツパーツが出来てきたんで、
そろそろ、
セッティング表とか作りだそう。

音色がまだない状態なので、
とりあえず今決まっているものをまとめてと、
ここで一度整理しておく。

どこでどのスケールかゴチャゴチャになってきた。


この週末は出張なので、
その辺りでやるか。。r
EDIT  |  14:20  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.24 (Sun)

ギター歴、、

最近、遺言のようにここに記憶を記録として残してるな。。

まぁ、
自分のギター特性を忘れないように記録として残しておこう。


詳細は、「ロックンロールに憧れて 高校編とか大学編」に書いてあるけど、
ギターを始めて触ってから今までをまとめると、、


18歳で初めてギターに触る。
親父がギターをやっていたけど、
それまでは一切見向きもせず。
物心つく頃から、
ギターの音は聞いていたけど、
騒音以外の何物でもなかったな。。。

当時はもっぱらモーターレースに夢中だったので、
共通点というと、
14歳の頃、親父が「T-SQUARE」のCDを持ってきて、
ダビングした時、
当時のF1GPのテーマ曲があったので、
それが気に入ったくらいか。。
そういえば、
その時に、
親父がフェンダーとマーシャルを買って、
爆音とともに弾いていたな。。「TRUTH」を。。

ちなみにこのコミュの写真のフェンダーです。
私に所有権が移ってからはバリバリに改造したので、
今は原型はありませんが。
マーシャルも私のと別です。

けど、今思うと、
その音を聞いていて良かった。

で、
初めてギターを持つことになって、
たまたま家にあったギターをやることに。
ヴォーカル志望だったので、
半分やる気なし。

楽器はピアノが好きです。
今も変わらず。




唯一親父に教わったのは、
コードと右手の感じ。

とにかくコードを弾きまくった。
それと同時にストロークの変化も工夫した。

今思うと、親父は上手かった。。


そのおかげて、
大学の時、あらゆるジャンル、あらゆる曲をするとき、
大体は曲を覚えれば一通り弾ける感じだった。

これが安藤流の極意、コード・トーンにつながる。
ちなみにこの時点で親父他界。
生きてる内に伝承しておいて良かった。


さて、
次はリードのアドリブだけど、

さすがにコードだけの知識では対応できず、
独学でスケールの勉強をした。

親父はマイナーペンタトニック中心の、
ブルージーなアドリブだったので、
当時の私には時代遅れで古っぽく感じた。

後々、これがなかなかできない味だと気が付く。


それに対抗すべく、
私はメジャースケール中心の、
使い勝手が難しいアドリブを習得。
ハマれば強いけど、
ロックって、ほとんどがマイナー系なんですよね。。
無駄な反抗をしなければ良かった。

仕方なく、
ナチュラルマイナースケールを習得。
でも、親父と同じにはできない。

やっぱ、親父は上手かった(その2)。

その違いは何か、、


トニック音の捉え方が違った。

ああ、そうか、
ペンタトニック特有のトニック音を強調すると、
ブルージーな感じになるのか。
マイナーだけではダメなんだな。。とわかった。

当時、
ネオクラシカルロックと称して、
北欧の音楽が流行っていたんで、
イングヴェイとか、
エレジーとか、
他は思い出せないけど、コピーしてたな。

ジャーマンメタルもやったな。
ハロウィンとか、
レイジとか、

そこで、ハーモニックマイナースケールを覚えた。
結構好きな感じ。
これを覚えた時、
マイナースケールとは違った、
独特のマイナー感が漂い、
一次期、その当時のソロは、
どんなジャンルでもこのスケールを使っていた。
ミスチルとか、
オアシスとか、
別ジャンルの音楽でもやった。
今思うと、品がない。
でも当時は楽しかった。

さて、
スケールの使い方が理解できたんで、
そこから違うスケールの習得は速かった。
メジャー、マイナー、ハーモニックマイナーがベースにあるから、
メロディックマイナー、
ホールトーン、
ディミニッシュ、
とやってる内に、
その時やっていた曲では、
なかなか覚えたスケールを試すことができないことがわかった。


そこで、方向転換。

ヨーロッパからアメリカに渡り、
アメリカンなハードロックサウンドを勉強した。

特に気に入ったのが、
ミスタービック(ポール・ギルバート)
エクストリーム(ヌーノ・ベッテンコート)
で、
それまで半音下げチューニングだった音楽が、
レギュラーチューニングに変わったのが大きな変化だ。

もちろん音も明るくなった。

今思うと、
ミスチルやブルーハーツなど、
半音下げでやってたのが恐ろしい。

エレキギターそのものの弾き方の概念が変わった。
こうも自由になるのか。。と。

特に、
スティーブ・ヴァイ
を始めて見た時は衝撃だった。

体の一部だった。

親父が両腕で、
「桜、桜、」と弾き出した時以来の衝撃だった。

弾き方一つで、こうも変わるものか。
でも、どうやって弾いてたんだろ、気になる。

親父は、上手かった。(その3)


このころから、
インスト系の音楽を聴き始める。

ヴァイ以外には、
ジョー・サトリアーニ、
ジョン・ペトルーシ、
はよく聴いていた。

ペトルーシは、Sieunさんの影響で、
「ドリームシアター」を聴いたけど、
これは、難しい。

プログレッシブ・ロックというジャンルそのものが難しい。

このジャンルで日本では当時、
シャムシェイドが出てきてて、
そのコピーをやった。

シャムシェイドはファーストとセカンドまでは、
その路線だったけど、
だんだん変わっていったっけ、、
まぁ、
プログレは日本で売れるジャンルではなかった。。
でも楽しかった。
Sieunさんまたやりたいですね。


さて、
そろそろ自分のジャンルが見えてきたころなので、
活動を完全オリジナルへと移行する。




その時くらいから、
Jazzを聴き始める。

特に好きだったのは、
渡辺香津美、Char。

あまり濃いJazzでもなく、ロック色の強いJazzyな感じ。

ここでは多くのことを学んだ。
初めて音楽理論を勉強したのもこのころ。

チャーチ・モードのこの時点で学んだので、
一気にアドリブの幅が広がった。
スケールを多少知っていたので、
ポジションを覚えるのは楽だったけど、
実践で使い分けるのが難しかった。

このJazzyな辺り、
親父は上手かった。(その4)

そこで、生まれたのが、
セブンス・オクロック

リディアン・モード
の2曲。

実践でアドリブでやるという、
記憶の中でしか残らない曲。

このときは、リディアンスケールはもちろんのこと、
ミクソリディアンスケールが楽しかった。
個人的には、
ポールギルバートとか、
テレビのCMとかのイメージ。


ようやく、ギターも弾けてきたなぁ、、
というところで時間切れ、
現役を引退。


その後、
結婚して家のお上の影響で、
ボサノバとかハワイアンを練習。
ギターからウクレレに楽器を持ち替えた。
仕事が忙しく、
楽器は眠ったまま。。



8年の空白があり、



昨年、
これまたお上の影響で、
中田ヤスタカにハマる。

DTM環境を作って、
なにか曲を作ろうと動き出した矢先、
フュージョンバンド【ef-Style】と出会う。


時代はデジタル。
今風の曲を作りたいな、、
という気持ちが高まり、

また、ギターを手にした。


フュージョンは、昔親父がやっていた。
特に、T-SQUARE。

気が付けば、
親父と同じくYAMAHAのストラト使いになっている。

血は争えんな、と感じる。

そこで、
改めて思う。

右腕の上手さが決定的に違う。

親父は、上手かった。(その5)

やっぱり、ギタリストの上手さは右腕だな。。
年々親父の上手さを感じる。


とまぁ、
ギターをやる以上、
常にライバルには親父がいて、
それを超えることができるか、、
超えたか、、

と、
もう記憶での比較でしかないけど、
張り合うのである。


最近は、
また背後にそのライバルを感じ、
同志たちもみんな頑張っていて、
歳も歳なんで、
次のステップでは何ができるか楽しみだ。。r
EDIT  |  14:20  |  空言  |  TB(1)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.24 (Sun)

仮セッティング、、

ギターセッティングのコンセプトは決まったので、
今日もブリッジ調整とチューニングを決め、
テンションを調整。

だいぶ、良い感じになってきた。
あとは、弾きながら詰めていこう。



その後、
手元にあるコンパクトエフェクターなどを全部つないでみた。

ギター

チューナー

CRYBABY

歪み(OD3)

ブースト(SD1)

イコライザー

コーラス

バイパス用のマルチ

スピーカー

何か、久しぶりだと大がかりだな。


音を出してみる。


う~ん。。


イマイチ。


アンプがないと、何ともダメだ。
基本的にねらった音が出ていない。



低音と高音のギャップがありすぎるので、
調整が必要か。。

あ、
今思い出した。

ピックアップの調整を忘れてる。


それはそうと、
リアがシングルの時の音が細すぎる。

こんなんだったかな。。

いや、マーシャルが良かったから、
何とかなってたのかも。


これは、
やっぱりアンプに繋いでみないと、
音に関しては何ともいえない。
しばらくはマルチだけで練習しておこう。
音がないよりはマシだ。


けどまぁ、
音がハマらないと全体的にモチベーションが上がらない。
たぶん、
下手さも強調されて出てるんだろうな。

しばらくエフェクトはかけずに練習しよう。


あ、
今思い出した。


基本はやっぱりアンプで音を作らないと、
先に進めない。
だから、軽めの設定値だったのか(今日出してきた時点)、
アンプの音がベースにあるので。

ということは、、
スタジオ入らないと先に進めないな。。


3月までは、
曲のアレンジを練習して、
曲に慣れておこう。

それと、
今日の帰り出張先でモードの練習本を買ったので、
今更ながら、
レベルアップを図ろう。


やることがまだまだだな。。r
EDIT  |  14:18  |  セッティング  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.17 (Sun)

電子音練習開始、、

今日は、マルチエフェクターにつないで、
スピーカーから音を出し練習開始。

案の定、、

半分壊れてる。
音がとぎれとぎれ。



ギターか、
エフェクターか、
シールドか、
複数疑いがある。

ギターだとやっかいだ。
どのみち、
リペアに出さないとダメだな。


まぁ、おいおいと。


それで、音は出たので、
今日は2時間練習。

長年イメトレと、
電気を通さない素の音でやってたので、
新鮮な感じ。

歪みが良い。
でもテンションが弱い。

で、
時代遅れのマルチエフェクターなので、
音が軽いし薄い。
やっぱりアンプで音を出したい。

ギターの調整がやっぱり必要か。
弦高とテンションの張り具合、
ブリッジの高さも調整がいる。
PUの高さも、どういう理由で今の高さにしたか忘れた。
たぶんマーシャルで合わせたので、
今の環境では、ぜんぜんダメ。
いきなりスタジオ練習参加は厳しいな。。
4月にスタジオ入ろう。
音も全然ダメ。


でも、
弦のゲージを変えて、
なんとなく正解のような気がする。
ビブラートが良い感じになった。

このゲージで調整に入ろう。


さて、
来週末は音を出してみての調整しよう。。r
EDIT  |  14:17  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.13 (Wed)

DVDをみてイメトレ、、

出張中ギター触れない分、
視覚的な刺激をと思い、
「浜田麻里」の20周年記念ライブのDVDを持ってきて、
見ました。

今、今日、このタイミングで、見てよかった。
本当に良かった。

おそらく、高校の時は浜田麻里を一番聞いていたと思う。
ああ、またバンドでやりたくなってきた。

浜田麻里は先輩バンドでコピーしたことがあったけど、
色々テクを駆使して、
音づくりもかなり凝ってやったなぁ。

それだけに、
昔自分がやっていたテクの数々をかなり思い出しました。
あ、
あれだ、あれだ、
これ、これ。
といった感じで。

楽しんで弾いている感が、たまらなく良い。
バンドって、良いなぁ。。

絶対、女性ヴォーカルバンドやろう。


さて、
改めて思う。

フュージョンは難しい。

それだけに、達成感もある、


昔、セブンス・オクロック(インスト)やったときも、
難しさと面白さを感じたな。

当時は、モードの実戦練習としてやった曲だけど、
(曲というかアドリブ)
ここで独特なJazzyな感じを体験した。

ドリアンとミクソリディアンモード。
懐かしい。


あ、
パソコンで再現できないものか。。r
EDIT  |  14:16  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.13 (Wed)

イメトレ、、

今日から水戸に長期出張です。
よって、ギター触れず。
ギター持って行こうとしたんですが、雨だったし、
監査の仕事だったんで、断念しました。
入札条件にギターのスキルは求められていないのが残念。
改めて社会人の厳しさを感じます。

さてリハビリですが、
T-SQUAREはやっぱり難しいですね。
というより、コード進行が結構苦手な感じが多いので、
苦戦しています。

昔体で覚えていたことは忘れず記憶していますが、
知識として覚えていたことは完全にデリートされています。
残念。
苦労したのに。

まぁ、
スケールは手癖の如く覚えているので、
アドリブは何とかなりそうです。
あとは苦労して習得したモードの感覚を掴めれば、
大体のアドリブはできそうです。


寝ている間に、
イメージでフレットを押さえる感覚が蘇ってきたので、
出張中はひたすらイメトレやっておきます。


10年前の自分。
何度も指に刻み込んだフレーズに、
大感謝だ。。r
EDIT  |  14:16  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.09 (Sat)

夢の中でも、、

最近は寝ている間にもイメージトレーニングが始まったんで、
ようやく体全体が感覚を取り戻してきた。

まだエフェクターを使った練習はしていないけど、
昨日、夢の中で今のパーツを組み合わせ、
セッティングをした結果、
パーツが足りない。


夢の中なので、
実際にパーツが足りないというより、
何かの設定を思い出せていないということだろう。



何だろう。。。




とずっと考えていたら、
アンプに持って行くまでの配線上で、
基本的なことを忘れていたことを発見。



シールドが1本足りない。。。




と分かった瞬間、
代替策もすぐに発見。



イメージトレーニングは大切だ。



何にしても、
実家にあるすべての機材類が手元に欲しい。。r
EDIT  |  14:15  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.06 (Wed)

1週間経って、、

1週間毎日のようにギターを触っているので、
たいぶ感覚は蘇ってきた感じ。

ただ、
現役の頃と違い、
長期出張などで3日とか触れない日がある。
現に来週はずっと出張か。。。


昔は起きてる間ずっとギター弾いていたので、
毎日12時間は弾いていたけど、
今は家に帰ったときは毎日、
でも1時間程度。
これでは8年のブランクは埋めれそうにない。



やっぱり環境って大事だ。

音を出したいとき出せる場所、
時間、
お金、
機材、
昔と今では真逆の状態にある。


で思う。

昔は時間の大部分を使ってギターを弾いて正解だった。。r
EDIT  |  14:14  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.02.02 (Sat)

楽器屋行ってきて、、

手元の機材など見渡してみて、

コンパクトエフェクター(OD3)1つ、
チューナー1つ、
音叉1本、
古びたギタークロス1枚、
ビンテージのギター弦2セット、
ピック新品1枚、
ピック使ったもの3枚、
スプレー1本、
シールド1本、

とだけあった。



まぁ、スタジオ行けばできなくはない、
本当に最低限のものしかない。



ということで、
新宿の島村楽器に行ってきた。



DTMコーナーなどあり、
2時間くらい楽しめた。
さすがに10年前より進化しているな。。。

マルチエフェクターはかなり進化してる。
コンパクトで、
機能も豊富。
でも高い。
スタジオで軽くやる程度なら、
マルチの方が便利だな。。。
でも高い。


と思い、
ギターコーナーへ行くと、
そんなに10年前と変わらない。
昔使っていたものはそのまま。
デジタルは進化が著しいけど、
アナログは変わらない何かがあるな。。。


ということで、
実験用の換えの弦2セット、
実験用のピック4パターン各3枚、
ギタークロス1枚、
パソコンと接続する用のジャック、
を買った。

この機会に弦のゲージを変えてみよう。
指も昔の手癖など薄れているので、
昔換えたくても換えれなかった弦やピックは換えました。
新素材なども出ていて魅力的。


現役自体は、
弦のゲージ、ピックの素材と堅さと大きさには拘りがあったので、
換えれなかった。
というより、
換えると感覚が違うので、
換えたくても換えることができなかった、
という方が正しいか。

今はフラットな感覚なので、
色々今風に換えてみよう。


少しずつDTM環境が整ってきた。
アンプ代わりにパソコンにつなげて、
遊んでみよう。。r
EDIT  |  14:14  |  奮闘記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
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